FEAUTURE 選ばれる3つの理由

なぜAIエンジニアリングが選ばれるのか?

選ばれる3つの理由

圧倒的な現場知

圧倒的な現場知

AIエンジニアリングとそれ以外のIT企業との違いは、圧倒的に現場を理解している点にある。
20代~50代までの幅広い層のメンバーの中には、業界数十年のベテランもいて、社内には様々な現場のノウハウや知見が浸透している。
そのため現場が本当に必要とするデータ箇所や活用法、また業務改善に至るまで勘所を押さえたプラットフォームサービスを提案できる。
この圧倒的な「現場知」こそが、AIエンジニアリングの強みであり、顧客から選ばれる理由となっている。

リアルなデータを持っているIT屋

リアルなデータを持っているIT屋

AIエンジニアリングはリアルな場の実データを豊富に持っている。
そのリアルなデータを用いることで、お客様から何か要望を受けたときに、どのレベルの技術が必要になるかを判断することができる。
AIが本当に必要かどうか、PLCの自動制御では不十分なのか、クラウドにした場合はどうなるか等、ツールありきではなくて本当に必要な問題解決ができ、お客様にそれを正直に伝える。
これまで中島工業でもDXを進めてきた経験から、IT化によって生み出される価値は腹で理解している。その上でお客様工場のDXに取り組んでいく。

センサ取付~AI構築までカバーできる対応力

センサ取付~AI構築までカバーできる対応力

工場の自動化や可視化のレベルは、お客様の各工場毎によって異なっている。
IoT化が進んでおり既にデータが豊富にあってデータの活用法で悩まれているお客様もいれば、まずはセンサの設置から取り組みたいといったお客様まで様々である。
多種多様な要望に対して、AIエンジニアリングはシステムの導入だけでなく、通信ネットワークの構築や必要なセンサの選別まで柔軟に対応することができ、自分達の仕事はここまでといった線引きはしない。
これは現場を知っているAIエンジニアリングだからこそ、実現できる技である。